「声帯」とは?

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声帯はノド(喉頭)の中に左右
2つあり、
上からのぞくと右図のように、
呼吸している時は左右に開き、
声を作る(=出す)時には声帯が真ん中で閉じ、
振動して声になります。
声帯そのものが腫れたり、動きにくく(閉じにくく)なると、
声がガラガラしたり、かすれて出にくくなります
 



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